横浜イクメン日報

35歳のイクメンの子育て奮闘日報です

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第3の抱っこガジェットを購入

Hide-kichiです。

 

ひさびさに購入しました、子ども向けガジェット。

 

こどもが歩けるようになってきたのですが、まだまだ抱っこは必要です。1歳3ヶ月にもなると、体重は10kgを超えてきますので、はっきり言って抱っこするのはツライです。

もともとぎっくり腰持ちで、さらに腱鞘炎も持っているボクは、こういった体の痛みには敏感です。何としてでもラクをしようと考えます。

 

で、やっぱりいい商品があるんですよね。

 

カラダに負担をかけずに、かつ日々の生活に溶け込むことができるアイテムが。

 

ボクは抱っこひも(エルゴ)とベビーカー(エアバギー)を持っていましたが、これにさらに新しいこども運搬用ガジェットを購入しました!抱っこひもでもなくベビーカーでもなく、家の中でも外でも簡単に使えるアイテムです。

 

抱っこポーチ

 

エストポーチの如く腰に巻くポーチ型の抱っこひもです。ポイントは抱っこひものように装着が面倒くさくなく、とても軽いのが特長です。

 

こどもを腰に装着したこのポーチの上に乗っけるだけ。腰の負担は超軽減されて、かつこどもの腰をポーチに乗っけるので、おしりを腕で支える必要がありません。

腱鞘炎にもとても良いと思います。

 

1歳3ヶ月にもなると、「抱っこ」と「降ろして」を繰り返すので、これを装着しているだけで本当に楽になります。

 

さらに、腰をしっかり固定してくれるバンドなので、コルセットのような役目をしてくれて腰にもとてもいいです。

 

これまで、重いこどもを抱っこするのに悩まされている方には本当にオススメのアイテムです。

 

ボクは赤ちゃん本舗で購入しましたが、Amazonで購入しても同じ価格です。※赤ちゃん本舗では独自の製品保証が3年付いています。

 

 

親が自由な時間を過ごすこと

Hide-kichiです。

 

ボクは本当にヨメちゃんに感謝しています。

 

唐突に何かというと、

 

ボクは今日、友人と大好きなB'zのライブに行くことができるからなんですよね。

 

こどもができると、どうしても行くことができる場所が限られてしまいます。

 

つまり、こどもがいるので、行けるのは近場であったり、オムツがすぐに変えられるようなデパートがあるところや、ベビーカーでも便利なところを必然的に選ぶようになります。

 

渋谷や新宿、銀座などの歩行者で溢れかえるような繁華街に行くことはまずできません。なんてったって不便すぎますからね。

 

でも、たまには自分の趣味や発散できる場所に行きたいです。

こどもとの時間は本当に楽しいのですが、イヤではないのですが、、、

それでも自分の自由な時間を持ちたいと思う気持ちはあります。

 

 

うちのヨメちゃんは、自分の時間がほとんど無いのにも関わらず、ボクがライブに行くことを許してくれました。本当に感謝です。

 

 

ヨメちゃんはジャニーズの嵐が大好きなのですが、人気すぎてなかなかライブのチケットが取ることができず、もし取ることができたら、それが例え北海道公演であったとしても喜んで、快く送りだしてあげようと思っています。

 

お互いの思いやりが大事ですよね。

 

ということで、今日ボクは心の底から楽しんでこようと思っています!!

 

ultra Soul!!!

1歳3ヶ月を向かえての変化

Hide-kichiです。

 

こにゃちゃんですが、1歳3ヶ月をすぎた頃から突然、急成長を始めました。

 

外歩き

これはほんの1ヶ月前からなんですけれども、外履き用の靴を買ってあげて、履かせて外をお散歩し始めたところ、お散歩が大好きになりました。

これまでみられなった外の世界が楽しいのでしょう。

玄関に置いてある自分の靴をリビングルームに持ってきたり、靴下をはく仕草をします。

 

これまでにはなかったことです。

 

言葉を理解する

パパが誰なのか、ママが誰なのか。

しまじろうがどのぬいぐるみなのか。完璧に理解しています。

 

しまじろう連れてきて。

 

と言うと、しまじろうを連れてきます。

 

アタマ!!

 

と言うと、頭を触ります。

 

お腹!!

 

と言うと、モモの辺りを触ります(笑)

この辺はまだ改良が必要そうです。

少しずつ、覚えさせていきたいです。

 

おもちゃの好み

これまでできなかったことがどんどんできるようになってきていまして、昔買ってあげてなかなかうまくいかなかったおもちゃを今一度試してみたり、試行錯誤しています。それから新しいおもちゃもガンガン試しています。

 

おもちゃはどれが当たるかわからないので、ムダになるとこは多いのですが、予算を決めて、2割位当たればOKという心持ちでいると、損した感がないです。

外れたら諦めて他の子にあげちゃってます。

 

そして、他の子が意外とはまることもあります。

 

逆に頂くことも増えて、それがはまることもあります。

 

おもちゃも循環しますね。

 

 

 

親にできること

Hide-kichiです。

 

こどもは本当にあらゆる可能性を秘めていて、将来どのような大人になるのかとても楽しみにしています。

 

ただその一方で、ボクたち大人がどのような大人に育ってほしいのかということを明確に意識して育てていかないと、方向間違えてしまったりするのでしょう。

 

最近悩んでいるのが、1歳3ヶ月のこにゃちゃんをこのまま保育園に入れておいていいのかということです。もちろん、保育園に入れること自体がとてもありがたいことなのですが、あくまでも保育園では保育の範囲で、十分な教育がされているかっていうとそうではないと感じています。ボクの家の近くには、たまたま環境の良さそうな幼稚園があり、贅沢な悩みではありますが、その幼稚園に通うすることもひとつの方法ではないかというふうに考えています。

 

 

実際問題、多くの親が待機児童問題があるので保育園を選ぶことができません。保育園がこれだけたくさんあるのに、実際はほとんど選ぶことができないのはとても残念なことのように思います。結局、入りたい保育園があったとしても待機児童問題が解決されないので希望の保育園に入ることはできず、多くの方が第3希望とか第4希望の保育園に入らざるをえないのが実情ではないかと考えています。

 

とは言え保育園に文句を言ってもしょうがないので自分でなんとかするしかありません。そうすると保育園に通いながら、塾に通ったり習い事をさせたりするのが、かしこく教育をさせる方法なのかもしれません。

 

ボクの住んでいる地域には、どんな習い事があるのかについて、実はまだ調べてもいないし、分かっていないのですが、これからいろいろ調べてみようと思います。

 

1歳3ヶ月なので、まだ習い事なんて早いのかもしれませんが、最近はいろんな感度がとても鋭くなっていいように感じるのです。感度が鋭いうちに、いろいろなことを学ばせておきたいと思うのは親心ですよね。

 

今できることを後悔せずにやっておきたいと思っています。 

 

はまりまくりおもちゃはこれだ!

Hide-kichiです。

 

これを買いました。

ワンワンとうーたん ワンワンとうーたんのマラカス

ワンワンとうーたん ワンワンとうーたんのマラカス

 

 

マラカスです。

 

うちのこにゃちゃんは音楽が大好きで、お歌や音楽をかけるとカラダをゆらして踊りだします。

 

1歳3ヶ月ですが、音楽がだいすきなようです。

 

なので、もっと音楽を楽しめるように、マラカスを買ってあげました。

 

 

これが大ハマリ。

 

 

うーたんのマラカスからは音楽を流すことができまして、その音楽に合わせてマラカスを振ると、シャンシャンと音がなります。

 

これがなんとも楽しいらしく、ずっと飽きずに遊んでいます。

 

 

そういえば、1歳を過ぎた当たりからあまりおもちゃを与えていませんでしたので、ひさびさのおもちゃだったこともあるかもしれませんが。

 

久々のあたりおもちゃです。

 

おすすめです。

ベビーカーに靴を保管する方法

Hide-kichiです。

 

こにゃちゃんが靴を履くようになってから、お出かけの際は靴を履かせて歩かせる事が多くなりました。

ですが、歩くスピードが遅かったり、途中で疲れて歩かなくなったりするので、ベビーカーは引き続き使用しています。

 

そうすると、靴を履かせたり脱がせたりするのですが、そのときに靴を置く場所がベビーカーになくて困っていました。靴底に土がついたり、砂がついたりあまりきれいではないので、ベビーカーの荷物置きに入れたりするのが少し億劫に感じていたんですよ。

かといってその都度ナイロン袋に入れたり、ジップロックにいれて保存するのは面倒なので、なにかいいものないかなーと思って、いろんなベビーカーを見ていたら、いましたよ。

いい感じで靴を収納している人!!

 

 

赤ん坊カンパニー ブランケットクリップ ブラック

赤ん坊カンパニー ブランケットクリップ ブラック

 

 

これです。

 

もともとはブランケットを留める用のクリップなのですが、クリップがかなり強力なので、靴をはさんでもぜんぜん落ちることはありません。

 

ボクは1本で靴をはさんで、もう1本に靴下をはさんで持っています。

 

世の中にはいろんなものがあるんですねー。

靴をあかちゃんに履かせるコツ

2018年9月13日

Hide-kichiです。

 

ファーストシューズを購入したのが約2週間前。買った初日は靴を履かせると泣いてしまって、立つことすらできませんでした。

hidekichi-ikumen.hatenablog.com

 

慣れない靴を履くと、やはりバランスを取るのが難しいらしく、なかなか歩いてくれませんでした。ハイハイ戻りをしてしまい、靴を履きながら家の中で、ハイハイをする始末。

 

2週間経った今、ウチのこにゃちゃんは靴が大好きになり、自分で玄関から靴を室内まで持ってきて、履かせろ騒ぎを起こしています。

どうやって靴を履くようになったのか。しかも、大好きになったのか。ボクのウチで試した方法を書きます。

 

靴を履かせて外に出てみる

まず、靴を履くことができたならば、世界がどんなに楽しいのかをわかってもらうのが一番です。

 

靴を家の中でしか履かせていなかったのですが、思い切って、そのまま手をつないで外に出てみました。

 

すると、これまでに見たことのない風景が目の前に広がったのでしょう。

 

とっとっとっと

 

と歩きはじめました。

 

少しスパルタかと思いましたが、外の世界を歩くのは思いのほか、楽しかったみたいです。

 

外ではアスファルトの感覚や、土の感覚は新鮮でしょう。草木もこれまで以上に気になるようです。いろいろ発見があるみたいです。

 

ただし、手をつないであげましょう。それから転んでもケガをしないようにズボンを履かせてあげることが大切です。

 

家の中でもトライ

家の中でも、靴下を履かせて、靴を履かせるのが大切です。家の中であれば転んでも安心です。

嫌がるでしょうが、靴の感覚に慣れるためにもこれは必須です。

 

靴底のグリップ感や少し身長が高くなるような感覚に慣れるのが大切でしょう。

 

親も諦めずに毎日トライ

時間がかかるのですが、ボクは毎朝保育園に送るときに靴を履かせて、少しずつでも歩かせるようにしました。

忙しい朝ではありますが、親も根気強く、そして楽しみながら、少しずつ靴を履く感覚に慣れるようにがんばりましょう。